ナラティブ訪問看護ステーション
一人ひとりが歩んできた物語を大切に。
これからの暮らしを、ともに考える訪問看護ステーションです。
01|ステーション紹介
東京都練馬区高野台にある ナラティブ訪問看護ステーション。
「ナラティブ」とは、その人がこれまで歩んできた 人生の物語を意味する言葉です。
病気や障がいだけを見るのではなく、 その人が大切にしてきたこと、 これから望む暮らしにも目を向けながら、 看護とリハビリテーションを提供しています。
02|私たちの推し!
一人ひとりの「物語」を大切に
利用者さんやご家族が、これまでどのような人生を歩み、 これからどのような生活を送りたいと考えているのか。
その思いに耳を傾け、 本人とご家族が望む暮らしをともに考えることを 大切にしています。
小児・ご家族への支援
小児のリハビリテーションや、 医療的ケアを必要とするお子さんと ご家族への支援に取り組んでいます。
幅広い年代への訪問看護
小児だけでなく、成人・高齢者の神経疾患、 退院後の在宅療養、終末期の支援などにも対応しています。
看護とリハビリの連携
看護師・理学療法士・作業療法士が、 それぞれの専門性を生かして支援します。
その人らしい暮らしを支える
身体機能や医療的な課題だけでなく、 日常生活の楽しみや社会とのつながりにも目を向けます。
03|スタッフ紹介
所属しているスタッフの職種
ナラティブ訪問看護ステーションには、 看護師・理学療法士(PT)・ 作業療法士(OT)が所属しています。
専門性とチームの特徴
小児リハビリテーションをはじめ、 医療的ケアを必要とする方の在宅生活や、 幅広い年代の利用者さんへの支援に取り組んでいます。
代表の角田さんは作業療法士(OT)です。 看護とリハビリテーションの視点を組み合わせながら、 利用者さんとご家族の暮らしを支えています。
04|利用者さん・ご家族へのメッセージ
病気や障がいがあっても、 ご本人とご家族が望む暮らしを続けられるよう、 看護とリハビリテーションの専門職が 寄り添いながら支援します。
※このメッセージは、これまで共有された ステーションの理念・特徴を基に編集した紹介文です。
05|ステーション情報
- ステーション名
- ナラティブ訪問看護ステーション
- 所在地
-
〒177-0033
東京都練馬区高野台3-8-10
コーポ豊島205 - 所属職種
- 看護師・理学療法士・作業療法士
- 公式ホームページ
- https://www.20narrative25.com/
※掲載内容は記事作成時点の情報です。 最新のサービス内容や受け入れ状況については、 ステーションへ直接お問い合わせください。
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